煮干しでどうやったらバストアップができるのか?

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煮干しでどうやったらバストアップができるのかというとちょっと難しいようです(T T)

無理なの???
でも
てんちむが、煮干しと梅干しと牛乳とマッサージでバストが1年間で大きくなったと報告していましたよね。
⇒てんちむが1年間でA→Dにバストアップした方法について詳しくは

実はてんちむは、煮干しや梅干し以外にもバストアップサプリを飲んでいました。
本人はバストアップサプリはそこまで・・・と書いてありますが、煮干しや梅干しや牛乳を飲むだけでバストアップできるとなると昔の日本人はみそ汁などの出汁をとる時に煮干しを使っていました。今の日本人よりも梅干しも食べていました。でも、昔の人がみんな胸が大きいかというとそうではないですよね。

だから本当に胸を大きくしたいなら、バストアップサプリも考えたほうが良いのではないでしょうか。

⇒てんちむが飲んでいたバストアップサプリについて

ココからは、てんちむが煮干しでどうやってやったら大きくなったのか調べてみました。

てんちむと煮干し

てんちむが煮干しをどうやって食べていたのかというとアメブロにまとめが書いてありました。
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橋本甜歌オフィシャルブログ引用

おやつ感覚で煮干しを食べていたんですね。

煮干しにはカルシムやたんぱく質や鉄分など身体を作るのに必要な栄養素がたくさん入っています。

現代人で不足しがちな栄養素はカルシウムです。

日本人のカルシウムの一日あたりの所要量は、乳児で500ミリグラム、学童期で600~900ミリグラム、思春期で700~900ミリグラム、成人で600ミリグラムです。
自分の食生活でカルシウムをどれくらい摂っていますか。
半分も摂れていないのではないでしょうか。

そのてん、てんちむは煮干しや牛乳でしっかりカルシムを摂っていたということです。

ということで、結局バストアップするためにはバランスの良い食事をすることです。
いきなりバランスの良い食事となるとハードルが高いのでまずは食べるを辞めたほうがいいものや、体の中にいれないほうがいいものからはじめるのがいいですよ。

てんちむはにぼし以外もやっていたこと。
⇒てんちむがバストアップに成功したナイトブラについて

食べてはいけないもの・体の中にいれないほうがいいもの

添加物
インスタント食品やカップラーメンなど添加物が入っている食品は
極力食べないようにしましょう。
なぜかというと、簡単にいうとリンパの中で老廃物になって詰まらせる原因になってしまうからです。
リンパが詰まるとバストに必要な栄養素を送れなくなってしまうので
バストによくないというわけです。

たばこ
百害あって一利なしといわれているたばこはバストにもよくないです。
たばこはビタミンCを壊してしまうので、肌細胞を壊したり、リンパを詰まらせてしまいます。

カフェイン
カフェインが入っているものはコーヒーや紅茶です。

カフェインといえば、眠気を覚ましてくれるというのが有名です。
それだけでなく、脂肪を分解する成分もあるんです。

とはいえ、コーヒーや紅茶が大好きな人にいきなり辞めるというのは無理ですよね。
反対にストレスになってしまうので1日2杯にする。というように回数を減らしましょう。

甘すぎるもの塩辛いものもカフェインと同じように食べ過ぎるとよくないです。
食べ過ぎなければ大丈夫なので食べ過ぎている人は回数を減らしてあげましょう。

煮干しでどうやったらバストアップができるのかまとめ

煮干しだけでバストアップすることは難しいです。

バストアップに必要なのはバランスの良い食事です。
だから、カルシウムが自分は足りてないと思う人はてんちむのように煮干しと牛乳をおやつに食べるのがいいですよ。

あとは、バストによくない『たばこ』や『添加物』を摂らないようにしましょう。

バランスが良く食事を摂ることが難しいなという人はバストアップサプリ一緒にしてあげるのもいいです。
てんちむもバストアップサプリを併用していました。
⇒てんちむが併用していたバストアップサプリについて

てんちむは煮干しだけでなくナイトブラをつけることでバストアップできました。
⇒てんちむ愛用のナイトブラについて

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